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2013年8月10日 (土)

諦めよう

諦めよう。
何回でも諦めよう。
何回も何回も諦めよう。

諦めるのは、すばらしい。

同じことでも言い方を変えると、素晴らしさが激減する。

挑戦しよう。
何度でも挑戦しよう。
何度も何度も挑戦しよう。

挑戦するのはすばらしい。

2013年1月 1日 (火)

一年の計は元旦にあり

家庭と仕事と

だが、節目が必ず年にあるとは限らない。

"年度"という区切り方もある。

とりあえず、2月、3月、4月、5月
まずはここまで。

2012年12月14日 (金)

11月

11月は記事を書くのを忘れてしまった。
せめて1月に1回は投稿したい。

しかし、ネタが無いのに無理に投稿しても仕方がない。

折角だから、頭痛についてでも書くか。

でも、やっぱりやめた。

最近、片目がよく見えない。歳のせいか。

う~ん、いまいちだな~。

まさに、「ネタが無いのに無理に投稿」している状態に陥っているな~。

ぐるっと回ってにゃんこの目。

2012年10月16日 (火)

タイピング

タイピングをしてみよう
Aは左手の小指
Iは右手の中指
Uは右手の人差し指
Eは左手の中指
Oは右手の薬指
Enterを押すのは右小指
Shiftを押すのも右小指
あいうえおあいうえお
Kは右手の中指
かきくけこかきくけこ
キが打ちにくい
Sは左手中指
さしすせそさしすせそ
Tは左手人差し指
たちつてとたちつてと
Nは右手の人差し指
なにぬねのん なにぬねのん
ヌを押すときは、Uを右中指に変える
Nの大文字を打つときは、右小指でShift、左人差し指でnを押す
Hは、次に続く母音で打つキーを変える
ハやへは右手人差し指
ヒやホは左人差し指
はひへほ はひへほ
でも意識してしまうと乱れるね
(フはFを使う)
Mは右手人差し指
まみむめもまみむめも
ムを押すときは、Uを右中指に変える
Yは左手人差し指
やゆよやゆよ
私はほとんどの場合、Uを中指で打っていることが判明
Yは拗音でも使う
きゃしゃちゃにゃひゃみゃりゃ
ぎゃじゃぢゃびゃぴゃ
しゃちゃりゃの場合は、Yを右人差し指に変える

Rは左手人差し指
らりるれろらりるれろ
Wは左手薬指
わをわをわを
Gは左手人差し指
がぎぐげごがぎぐげご
Zは左小指
ざじずぜぞざじずぜぞ
ザがとても打ちにくい
Dは左中指
だぢづでどだぢづでど
Bは左人差し指
ばびぶべぼばびぶべぼ
Pは右薬指
ぱぴぷぺぽぱぴぷぺぽ
ポのoは中指を使う
Lは右薬指
ぁぃぅぇぉぁぃぅぇぉ
ぉは打ちにくいけど、殆ど使わない
Jは右人差し指
じゃじゅじぇじょじゃじゅじぇじょ
Vは左人差し指
ヴァヴィヴヴェヴォヴァヴィヴヴェヴォ
Fは左人差し指
ファフィフフェフォファフィフフフェフォ
ティはt左人差し指h右人差し指i右中指
、は右中指、。は右薬指
ーは右薬指
あとはまぁ適当に...

詩の多くは、句点をつけない。

だから、詩を書くときは、わざと句点を省略している。

しかし、これは意味があるのか。
単純な散文の句点を省略したからといって、それが直ちに詩と呼べるものに変貌するわけではない。

だから、今後は、この形式にこだわらないようにしたい。
といいつつ、私は形式美を重視する人なので、今後も詩を書くときは句点を省略するであろうということを予想する。

大金持ち

子供の頃、
大金持ちになったら、
自分の趣味のために
私設鉄道を引いて楽しもうと思っていた

しかし、大人になったら、
大金持ちは自分の趣味のためにそんなことはできないということを思い知った
いくら大金を所持しても、それは社会のためにしか使えないからである

最低目線

どうせ生きるのなら、
社会の役に立って生きたい

私が生きることで、社会が良くなるなら
これほどうれしいことはない

「どうせ人類はいつかは滅びるし、
 生命だって滅びるし、
 地球だって滅びるし、
 太陽系だって滅びるし、
 宇宙だって滅びるのだから、
 何をしても無駄」
という考え方が、私は好きではない

志が高すぎるのは、低すぎるのと同様問題だ

志が低すぎるとは、
まさに今、自分のことが全て
今の瞬間、自分さえよければいい という考え方

ただ、人間には器の大きさがあるから、
すべての人が人類の視点で考えなくてもよいと思う

全ての人間は社会の中で暮らしているのだから、
「社会の役に立つ」という視点は持ったほうがいいと思う
これが、私の考える「最低目線」

2012年10月10日 (水)

こどもたち #2

娘の「定理」は、目標を与えると、俄然その目標に向かって意欲的に邁進する。しかし、目標が無くなると、モチベーションを急速に低下させてしまう。超現金な性格。

逆に、息子の「矛盾」は、目標を与えると急に意欲が無くなり、行動を止めてしまう。よほど他人から目標を与えられるのが嫌らしい。「自分は内発的な動機でしか動きませんよ」というわけだ。

人は、所詮 内発的動機が無ければ動けない。
「定理」の場合は、与えられた目標を 自分の内発的動機が鷲摑みにする。
「負けず嫌い」という性格が味方している。

それに対し「矛盾」は、同じく「負けず嫌い」だが、負けるのが嫌で最初から勝負しない。
戦う前に既に負けている。

ちなみに、「定理」より「矛盾」の方が頭が良いが、成績は悪い。
さもありなん。

2012年4月 7日 (土)

イクソニラカサm

イーサガノオーローオt
オーナーワ グコギザーディーマn
ウーソンエイーオールk
イールーメコナティソーナーロs
イナカーn
アーミセーセーマーガn
アティソーナカーh
ウールーウルー
イスカーn
エーガキームーズース
ウリサーヘザー
キラーキーヒクーst

2011年9月22日 (木)

悲しみ

美を追求した結果が、「井伊直弼、悪い直弼」だとすると、
その際に励起される感情を"悲しみ"と表現する。

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